Novelists Japan Tokyo Show 2026 3.11






300人キャパの小箱でのNovelists、最高でした!
こんな素晴らしいバンドがこんな間近で見れるとは。
序盤からたまらずモッシュしちゃいました。Shibuya Cycloneのノベリスター達ありがとうございました。
本日のLive現場の客層は、結構多国籍、女性もちらほら、20~30代がメインといった印象。元気な方もいれば、落ち着いた感じの方も多数。
Novelistsは一言でいうと、エレガントでスタイリッシュでいてエモーショナル、モダンヘヴィネスなプログレッシブ・ネオソウル風味のジェントポップなエレクトロダンスメタルコアバンドですね。
2013年結成で、Vocal・Guitarは交代があったのですが、DrumとBassのアマエルとフロレスタン・デュラン兄弟のリズム隊と下手Guitarのニコラスは変わらずで、現在は5人メンバーで構成されています。
3代目となる女性Vocalのカミーユは、音源どおりの繊細なクリーンと力強いスクリームで、キラキラ感ありのめちゃカワイイのはおいといて、Guitarのピエール・ダレルのおちゃめな笑顔にやられちゃってください。
メタルミュージックは好きだけど、メタル=怒り??? って感じているあなた、是非、Novelistsを布教しましょう。
セットリスト
なんと、終演後にカミーユが最前のファンの方に手渡した直筆セトリを写メさせてもらいました(ありがとう)。
(途中音響トラブルがあったので、ちょっと違うかも)

- All For Nothing
- Smoke Signals
- Turn It Up
- Heretic
- Lost Cause
- Terrorist
- DYRWK (Do You Really Wanna Know?)
- Prisoner
- C’est La Vie
- Rest
- Erre
- Okapi
- Say My Name
- Mourning the Dawn
- CRC
- CODA
カステラ食べてアジアツアーいってらしゃい!
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